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<title>宛名の書き方、手紙のビジネス マナー講座</title>
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<description>封筒の宛名の書き方のマナーやお礼状、挨拶状の手紙の文例について詳しくご案内します。年賀状や暑中見舞いや残暑おみまいなどの季節のお手紙の例文もご紹介します。
気付や御中、様方の使い方、ビジネス マナーとしてあて名書きについては知っておくとよいことをまとめました。
封書の手紙や横封筒のあてなの書き方や、クラフトふうとうやポストカード（はがき）の使い方のほか、暑中見舞いや年賀状等の季節の手紙から結婚式の招待状まで、いろいろな郵便物についても知っておきましょう。
エアメール（海外国際郵便）の宛て名を書くときに注意すべき点についても解説します。挨拶状の書き方にも触れておきますね。縦書きと横書きも場合によって使い分けることもありますね。
ここで重要になってくるのがビジネスマナー。個人あてか企業宛てか、封筒かハガキかで違ってきます。また結婚式の招待状か年賀状かでも異なります。海外へのエアメールは特に注意が必要ですので、事前に調べておくと確実です。ビジネスレターでの敬称の書き方もルールがあるので、宛先の書き方も使い分ける必要があります。
手紙など封書は顔が見えないもの。宛名をはじめとする文字だけが判断材料になります。いい印象を与えるのも仕事のひとつです。ビジネスマナーの一つとして、学んでみましょう。
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 <title>宛名の書き方、手紙のビジネス マナー講座</title>
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<title>あて名を連名で書く場合</title>
<link>http://atena.dlabo.net/archives/1281720.html</link>
<description>手紙の宛名を連名で書く場合について考えてみましょう。
特に結婚式の招待状などの場合には失礼があってはいけないので悩みますね。

たとえば、友人（女性）とその夫、子供も招待したい場合。
連名にする順番はご主人、友人、こどもの順番にします。

なまえが分からない場...</description>
<dc:creator>atena_name</dc:creator>
<dc:date>2009-10-04T08:03:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>宛て名の書き方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[手紙の宛名を連名で書く場合について考えてみましょう。<br>
特に結婚式の招待状などの場合には失礼があってはいけないので悩みますね。<br>
<br>
たとえば、友人（女性）とその夫、子供も招待したい場合。<br>
連名にする順番はご主人、友人、こどもの順番にします。<br>
<br>
なまえが分からない場合には○○様　ご一同様とすることもできます。<br>
名前が分かっているのなら、書いたほうがいいですね。<br>
<br>
年賀状などで家族あてに出すなら、<br>
ご主人の氏名の次に奥さん、子供というように並べます。<br>
苗字が同じ家族なら苗字は省略しても大丈夫です。<br>
<br>
また、子供が成人している場合は同居していても別の所帯と考えるべきです。<br>
なので、2世帯以上に出す場合には別々にだすべきだと思います。<br>
<br>
年賀状やその他の手紙の場合にも同様の考え方でよいと思いますが、<br>
特に家族ぐるみの付き合いでもない場合には、連名にせずにその人一人宛に送るのでも問題ありません。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2762387&name=atena_name&pid=1281720" width="1" height="1" />
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<title>エアメールの送り方</title>
<link>http://atena.dlabo.net/archives/1281722.html</link>
<description>海外への手紙を出す場合の宛名の書き方です。
外国に知り合いもいないので、AIRMAILを出すことなんかめったに無いので、いざ出そうとするといろいろと困ってしまいますね。

出すときには郵便局へ持っていけば手続きできます。
海外から日本に出すときにも英語で書いてお...</description>
<dc:creator>atena_name</dc:creator>
<dc:date>2009-09-05T19:15:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>エアメール、国際郵便の出し方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[海外への手紙を出す場合の宛名の書き方です。<br>
外国に知り合いもいないので、AIRMAILを出すことなんかめったに無いので、いざ出そうとするといろいろと困ってしまいますね。<br>
<br>
出すときには郵便局へ持っていけば手続きできます。<br>
海外から日本に出すときにも英語で書いておけば大丈夫なようですね。<br>
<br>
英語圏以外の国に出そうとしたときにも英語で書いておけば大丈夫なのだそうです。<br>
中国や韓国への手紙は漢字で書くので良いそうです。<br>
<br>
ハングルはさっぱり分からないですが、漢字なら何とかなりますね。<br>
ちなみに韓国の場合、敬称は「貴下」でいいそうです。<br>
<br>
エアメールを出すときには日本国内に出すときと少し勝手が違います。<br>
書く順番は逆になります。<br>
<br>
<br>
最初が名前、<br>
建物名と部屋番号<br>
番地、丁目、町<br>
市、都道府県<br>
郵便番号、国<br>
<br>
となります。<br>
番地の行は<br>
○○町４丁目３番２号なら<br>
２－３－４○○<br>
となるんですね。<br>
日本の郵便とは逆に書いていくと覚えていけば良いと思います。<br>
<br>
会社宛に送るときには<br>
名前の次に<br>
c/o　会社名を入れます。<br>
<br>
C／Oは日本語で言う「気付」のことです。<br>
<br>
また、「AIR　MAIL」であることが分かるように書いておきましょう。<br>
<br>

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<item rdf:about="http://atena.dlabo.net/archives/1281717.html">
<title>住所を書く</title>
<link>http://atena.dlabo.net/archives/1281717.html</link>
<description>パソコンで大量に印刷するときには、年賀状ソフトのようなものを使うときれいにできますね。
5～10通ぐらいなら手で書いたほうが早いですけどね。
20通以上になると、大変です。
また、エクセルで作った宛名の住所録を差込印刷という方法を使って葉書やラベルなどに印刷す...</description>
<dc:creator>atena_name</dc:creator>
<dc:date>2009-08-15T19:11:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>郵便番号の調べ方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[パソコンで大量に印刷するときには、年賀状ソフトのようなものを使うときれいにできますね。<br>
5～10通ぐらいなら手で書いたほうが早いですけどね。<br>
20通以上になると、大変です。<br>
また、エクセルで作った宛名の住所録を差込印刷という方法を使って葉書やラベルなどに印刷することもできます。<br>
手紙の文中にもさしこむことができるので、同じ文面でたくさんの人に送るときには便利ですね。<br>
<br>
○○市○○１丁目１番１号の場合には<br>
１－１－１と書いてもＯＫですね。<br>
また、マンション名やビル名などは分かれば書いておいたほうが良いと思います。<br>
<br>
宛名の住所は郵便番号が書いてあれば、県や市は省略しても届きます。<br>
実際には町名まで指定する内容になっているので、番地だけでも届くようですが、それはちょっと不恰好ですね。<br>
ただし、〒番号が間違っていたら届かなくなってしまいますので、きちんとした書類を送るなら必ず書いておいたほうが安全です。<br>
<br>
返信用の封筒や葉書を使う時には、事前に住所や宛名を書いておきます。<br>
<br>
ただしあてなは<br>
山田太郎　行<br>
というようにしておきます。（間違っても自分宛の返信用の宛名に「様」と書かないようにしましょう。自分のことを俺様と言っているのと同じです。）<br>
会社宛に送ってもらう場合も<br>
○○株式会社<br>
担当山田　行<br>
となります。<br>
<br>
送り返すときにはこの「行」を「様」に書き換えます。<br>
会社名　行<br>
となっている場合には「御中」にします。<br>

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<item rdf:about="http://atena.dlabo.net/archives/1281713.html">
<title>郵便番号検索</title>
<link>http://atena.dlabo.net/archives/1281713.html</link>
<description>郵便番号を調べたい場合には、インターネットが便利ですね。
いろんなサービスがありますが、私はゆうすけを使っています。

郵便番号検索ゆうすけ

住所の読み方から調べることができるので、口頭で聞いた場合でも簡単に調べることができます。
以前は郵便番号簿のよ...</description>
<dc:creator>atena_name</dc:creator>
<dc:date>2009-08-05T19:08:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>郵便番号の調べ方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[郵便番号を調べたい場合には、インターネットが便利ですね。<br>
いろんなサービスがありますが、私はゆうすけを使っています。<br>
<br>
<a href="http://yuusuke.info/" target="_blank">郵便番号検索ゆうすけ</a><br>
<br>
住所の読み方から調べることができるので、口頭で聞いた場合でも簡単に調べることができます。<br>
以前は郵便番号簿のようなものを使っていましたが、ネットで調べたほうが断然早いですね。<br>
<br>
逆に郵便番号を入力して、住所に変換することもできます。<br>
ワードやエクセルでパソコンで変換すると出るようにするには、ＩＭＥのプロパティの中で設定できます。<br>
<br>
言語バーの入力方式の部分をクリックして、プロパティをクリックして、辞書／学習タブを選びます。<br>
システム辞書のなかの郵便番号辞書にチェックを入れて、適用、ＯＫを押すとゆうびんばんごうから変換できるようになります。<br>
<br>
ただし、この変換機能は市町村合併などの最新の情報は自動更新されないので、msnなどに新しいものをとりに行く必要があります。<br>
ゆうすけのような大手サイトさんは対応も早いので安心して使うことができますね。<br>

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<item rdf:about="http://atena.dlabo.net/archives/1281708.html">
<title>切手の料金</title>
<link>http://atena.dlabo.net/archives/1281708.html</link>
<description>手紙を出すときの切手の料金は封筒の大きさや重さによって変わってきます。
宛名がきちんと書かれていても、切手を貼り忘れてしまったり、金額が間違っていると相手に迷惑を掛けてしまうことになります。
また、配達記録や速達など、送り方によっても料金はかわりますね。...</description>
<dc:creator>atena_name</dc:creator>
<dc:date>2009-07-25T19:04:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>切手、郵送料金を調べる</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[手紙を出すときの切手の料金は封筒の大きさや重さによって変わってきます。<br>
宛名がきちんと書かれていても、切手を貼り忘れてしまったり、金額が間違っていると相手に迷惑を掛けてしまうことになります。<br>
また、配達記録や速達など、送り方によっても料金はかわりますね。<br>
<br>
それぞれの料金を整理しておきます。<br>
<br>
葉書　60円<br>
<br>
定形郵便物（封書）　重さによって変わります。<br>
２５ｇまでは80円　５０ｇまでは９０円　<br>
それ以上は料金表にありませんでした。<br>
定形外扱いになるのでしょうか？<br>
<br>
定形外<br>
５０ｇまで120円<br>
以降２５０ｇまで５０ｇ刻みで140、200、240円となり、<br>
４ｋｇまで送れます。<br>
<br>
オプションサービス<br>
ふつうの郵便以外の送り方をする場合には料金を加算していきます。<br>
郵便局に持っていって手続きをします。<br>
ふつうの手紙を送るときには使いませんが、重要な書類の場合に利用します。<br>
<br>
配達記録<br>
300円追加<br>
きちんと相手に届いたかどうかを追跡することができるサービスです。<br>
宅急便とよく似ています。<br>
<br>
速達<br>
通常の郵便料金に加算します。<br>
２５０ｇまで２７０円～<br>
ゆうぱっくの場合は２ｋｇまで３１０円<br>
というようになっています。<br>
<br>
内容証明郵便は４２０円加算です。<br>
一般書留とした郵便物に限り適用できます。<br>
ふつうのゆうびんではダメなんですね。<br>
<br>
簡易書留は300円加算<br>
重要な書類を送付する際に使います。<br>
書留は420円追加です。<br>
現金などを送る場合に使いますね。
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</item>
<item rdf:about="http://atena.dlabo.net/archives/1281705.html">
<title>就職活動の書類郵送</title>
<link>http://atena.dlabo.net/archives/1281705.html</link>
<description>就職活動の際の履歴書や職務経歴書などの書類を郵送する場合の注意点です。
まず宛名は、

株式会社××
採用ご担当　○○様
としてください。
担当者や会社名を間違えないようにしましょう。

なまえを間違えられると、イヤなものです。
担当者も人間ですから、悪...</description>
<dc:creator>atena_name</dc:creator>
<dc:date>2009-07-15T19:03:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>就職活動のマナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[就職活動の際の履歴書や職務経歴書などの書類を郵送する場合の注意点です。<br>
まず宛名は、<br>
<br>
株式会社××<br>
採用ご担当　○○様<br>
としてください。<br>
担当者や会社名を間違えないようにしましょう。<br>
<br>
なまえを間違えられると、イヤなものです。<br>
担当者も人間ですから、悪い印象をもたれてしまうと不利ですね。<br>
こういった細かいことも合否にかかわってきます。（書類をきちんと作成・送付できないような人は採用したくありませんからね。）<br>
会社名では特につづり間違いが多いです。前株・後株も注意しましょう。<br>
<br>
もしも担当者名が分からない場合には、採用ご担当者様で出すのも手です。<br>
漢字の間違いなども失礼に当たりますので、気をつけてください。<br>
<br>
通常は応募の際に誰宛に送ればよいのかは教えてもらえるはずです。<br>
メモはキチンととっておくようにしましょう。<br>
<br>
次に中身ですが、必ず添え状（送付状）はつけましょう。<br>
何を送ったのかということと、ぜひ面接の機会をいただきたいという気持ちを書いておくようにします。<br>
<br>
封筒は中の書類を折り曲げずに送れるサイズのものを選ぶと良いでしょう。<br>
中には小さな封筒に何回もおって送ってくる人がいますが書類がしわくちゃになりますし、開封したあとでいちいち開かなくてはいけない手間がかかり、これも印象が悪いです。<br>
いかに自分を売り込むかが勝負の分かれ道ですから、注意が必要です。<br>
<br>
クリアファイルなどにはさんで送るようにしておけば汚れにくいですし折れてしまう心配もありません。<br>
<br>
あとは中身ですね。<br>
私服の写真で送るのは絶対にやめたほうがいいです。<br>
それだけで落とされます。<br>
また、ふりがなや年齢も含めて空白のまま送らないことです。<br>
やる気が無いと思われてしまいますので、きちんと書くようにしましょう。（履歴書がきちんと書けていないということは、仕事上の書類もきちんとできるわけが無いと判断されます。）<br>

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</item>
<item rdf:about="http://atena.dlabo.net/archives/1281703.html">
<title>お悔やみのてがみ</title>
<link>http://atena.dlabo.net/archives/1281703.html</link>
<description>お悔やみの手紙はどうしても葬儀などに参列できない場合に香典などと一緒に送ります。

宛名はどのようにすればよいのでしょうか？
誰がなくなったのかにもよって変わってきますね。

たとえば、友人のご両親が亡くなった場合、
このときは、その友達本人あてに送りま...</description>
<dc:creator>atena_name</dc:creator>
<dc:date>2009-07-05T19:01:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>おくやみ・弔電</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お悔やみの手紙はどうしても葬儀などに参列できない場合に香典などと一緒に送ります。<br>
<br>
宛名はどのようにすればよいのでしょうか？<br>
誰がなくなったのかにもよって変わってきますね。<br>
<br>
たとえば、友人のご両親が亡くなった場合、<br>
このときは、その友達本人あてに送ります。<br>
<br>
喪主あてに送らなければいけないのかと思う人も多いようですが、<br>
基本は自分の知り合いあてに送るという理解で良いです。<br>
<br>
手紙を書くほど親しくない場合や、会社の従業員宛に送る場合には電報でも大丈夫です。<br>
<br>
たとえば社員のお母さんが亡くなった場合には<br>
「ご母堂様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげます。」<br>
というような内容で送るようにします。<br>
<br>
友人や自分の知り合い本人が亡くなってしまった場合には<br>
その配偶者（奥さんやご主人）やご家族あてに送るようにします。<br>
<br>
内容については「重ね重ね、かえすがえすも・くれぐれも・再び・重ねて・追って・たびたび・さらに・ついで・またまた」などの、かさね言葉は使わないように気をつけましょう。<br>
「不幸が重なる」という意味になってしまいますので注意が必要です。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2762387&name=atena_name&pid=1281703" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://atena.dlabo.net/archives/1281701.html">
<title>花嫁のテガミ</title>
<link>http://atena.dlabo.net/archives/1281701.html</link>
<description>結婚式（披露宴など）で花嫁さんが両親宛に読む手紙は泣けますね。
ご両親へのてがみがあると、披露宴も盛り上がりますね。

泣いてしまうのがイヤで読まない人もいますが、お父さん、お母さんにとって、とてもよい思い出になりますので、ぜひやったほうが良いですよ。
...</description>
<dc:creator>atena_name</dc:creator>
<dc:date>2009-06-25T18:58:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>手紙の文例・例文</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[結婚式（披露宴など）で花嫁さんが両親宛に読む手紙は泣けますね。<br>
ご両親へのてがみがあると、披露宴も盛り上がりますね。<br>
<br>
泣いてしまうのがイヤで読まない人もいますが、お父さん、お母さんにとって、とてもよい思い出になりますので、ぜひやったほうが良いですよ。<br>
大人になってから親にてがみを書くことなんてめったにありませんからね。<br>
ちょっと恥ずかしいかもしれませんが、がんばってください。<br>
<br>
<br>
宛名はご両親が存命の場合にはお父さん、お母さんです。<br>
片親の場合には一人になります。<br>
<br>
これまで大切に育ててくれたお父さん、お母さんに感謝の気持ちを込めて書くわけです。<br>
いろんな人のてがみを読むと、やはり小さいころの話を振り返って書くことが多いですね。<br>
<br>
親になって思うことですが、やはり子供を育てるのってものすごいパワーがかかります。<br>
一生懸命考えたり、なやんだりするんですよね。<br>
時にはきつくしかってしまうこともあります。。<br>
そうやって必死で育てた娘が読んでくれる手紙・・・想像するだけで涙が出そうです。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2762387&name=atena_name&pid=1281701" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://atena.dlabo.net/archives/1281700.html">
<title>暑中見舞い</title>
<link>http://atena.dlabo.net/archives/1281700.html</link>
<description>暑中見舞いは子供のころは夏休みに仲の良い友達に出したりしていましたが、大人になってからはすっかり出さなくなってしまいました。
親の実家に帰省中に書いて送ったりしていました。
宛名書きのために住所録をもって帰っていました。

当時はパソコンも無かったので宛...</description>
<dc:creator>atena_name</dc:creator>
<dc:date>2009-06-15T18:54:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>暑中見舞いほか、季節の手紙</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[暑中見舞いは子供のころは夏休みに仲の良い友達に出したりしていましたが、大人になってからはすっかり出さなくなってしまいました。<br>
親の実家に帰省中に書いて送ったりしていました。<br>
宛名書きのために住所録をもって帰っていました。<br>
<br>
当時はパソコンも無かったので宛名も全部手書きで出していました。年賀状も手で書いていたので、結構一大イベントだったのを覚えています。<br>
<br>
暑中見舞いを送っていない人から届いた時には残暑みまいを出していました。<br>
調べてみると出す時期によって決まっているんですね。<br>
ちなみにしょちゅうみまいは夏の土用の日から立秋まで。（７月下旬ごろ～８月上旬まで）<br>
ざんしょ見舞いは立秋から８月末までに出すのだそうです。<br>
<br>
郵便局の暑中見舞いの文例を見てみましたが、結構堅苦しいものが多いですね。<br>
友人に出すのであればもう少し砕けた感じでも良いと思いました。<br>
よそよそしい感じになってしまうと面白くないですね。<br>
<br>
寒い時期にも同じように寒中見舞いや余寒みまいというような葉書を出すこともあるようです。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2762387&name=atena_name&pid=1281700" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://atena.dlabo.net/archives/1281693.html">
<title>葉書で手紙を出そう</title>
<link>http://atena.dlabo.net/archives/1281693.html</link>
<description>葉書の宛名についてです。
あて名は縦書きにするか、横書きにするかどちらかを選びます。
たてにする場合には住所が右側、名前が真ん中に来るようにしましょう。
自分の住所と名前も書いておいたほうが良いですね。
相手のじゅうしょを間違えてしまった場合でも、手元に...</description>
<dc:creator>atena_name</dc:creator>
<dc:date>2009-06-05T18:42:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>ハガキの表書き</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[葉書の宛名についてです。<br>
あて名は縦書きにするか、横書きにするかどちらかを選びます。<br>
たてにする場合には住所が右側、名前が真ん中に来るようにしましょう。<br>
自分の住所と名前も書いておいたほうが良いですね。<br>
相手のじゅうしょを間違えてしまった場合でも、手元に帰ってきます。<br>
横書きの場合には、切手の欄の下の位置から住所を書き、その下にバランスを考えてなまえを書きます。<br>
自分の住所と氏名は一番下に少し小さい字で書くようにしましょう。<br>
<br>
引越しの連絡や結婚の報告など、大量に出す場合には、最近ではパソコンの普及により、年賀状作成ソフトなどを使って自宅のプリンタで一気に宛名を印刷するという方法が便利ですね。<br>
キレイに仕上がります。<br>
ただし、やはり手書きのほうが心がこもっていて良いですね。<br>
<br>
特に最近ではパソコンや携帯メールなどの普及ではがきを出すことも少なくなってきました。<br>
最近では年1回の年賀状ぐらいしか出さなくなってしまいました。<br>
<br>
暑中見舞いも出すことが無いので、あとは引越しや結婚の報告のてがみぐらいでしょうか。<br>
旅行先などからよく祖父が葉書を送ってくれていたのを思い出します。<br>
小さいころ、てがみを書くのが嫌いでなかなか書くことも無かったのですが、大人になってから手書きのハガキもいいものだなと思うようになりました。<br>
<br>
万年筆や筆ペンできれいな字で書けたら、カッコイイですよね。<br>
<br>

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