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<title>宛名と手紙の例文、礼状や挨拶状の書き方など</title>
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<description>封筒の宛名の書き方やお礼状、挨拶状などの手紙の文例について詳しくご案内します。年賀状や暑中見舞いや残暑おみまいなどの季節のお手紙などの例文もご紹介します。
気付や御中の使い方など、ビジネス マナーとしてあて名書きについては知っておくとよいことをまとめました。
封書の手紙や横封筒のあてなの書き方や、クラフトふうとうやポストカード（はがき）の使い方のほか、暑中見舞いや年賀状などの季節の手紙から結婚式の招待状まで、いろいろな郵便物についても見てみましょう。
エアメール（海外国際郵便）の宛て名を書くときに注意すべき点などについても解説します。挨拶状の書き方などにも触れておきますね。縦書きと横書きなど、場合によって使い分けることもありますね。
ここで重要になってくるのがビジネスマナー。個人あてか企業宛てか、封筒かハガキかで違ってきます。また結婚式の招待状か年賀状かでも異なってきます。海外へのエアメールなどは特に注意が必要ですので、事前に調べておくと確実です。ビジネスレターでの敬称の書き方もルールがあるので、宛先の書き方も使い分ける必要があります。
手紙など封書は顔が見えないもの。宛名をはじめとする文字だけが判断材料になります。いい印象を与えるのも仕事のひとつです。ビジネスマナーの一つとして、学んでみましょう。
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 <title>宛名と手紙の例文、礼状や挨拶状の書き方など</title>
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<item rdf:about="http://atena.dlabo.net/archives/1281703.html">
<title>お悔やみのてがみ</title>
<link>http://atena.dlabo.net/archives/1281703.html</link>
<description>お悔やみの手紙はどうしても葬儀などに参列できない場合に香典などと一緒に送ります。

宛名はどのようにすればよいのでしょうか？
誰がなくなったのかにもよって変わってきますね。

たとえば、友人のご両親が亡くなった場合、
このときは、その友達本人あてに送りま...</description>
<dc:creator>atena_name</dc:creator>
<dc:date>2009-07-05T19:01:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>手紙の文例・例文</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お悔やみの手紙はどうしても葬儀などに参列できない場合に香典などと一緒に送ります。<br>
<br>
宛名はどのようにすればよいのでしょうか？<br>
誰がなくなったのかにもよって変わってきますね。<br>
<br>
たとえば、友人のご両親が亡くなった場合、<br>
このときは、その友達本人あてに送ります。<br>
<br>
喪主あてに送らなければいけないのかと思う人も多いようですが、<br>
基本は自分の知り合いあてに送るという理解で良いです。<br>
<br>
手紙を書くほど親しくない場合や、会社の従業員宛に送る場合には電報でも大丈夫です。<br>
<br>
たとえば社員のお母さんが亡くなった場合には<br>
「ご母堂様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげます。」<br>
というような内容で送るようにします。<br>
<br>
友人や自分の知り合い本人が亡くなってしまった場合には<br>
その配偶者（奥さんやご主人）やご家族あてに送るようにします。<br>
<br>
内容については「重ね重ね、かえすがえすも・くれぐれも・再び・重ねて・追って・たびたび・さらに・ついで・またまた」などの、かさね言葉は使わないように気をつけましょう。<br>
「不幸が重なる」という意味になってしまいますので注意が必要です。<br>
<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://atena.dlabo.net/archives/1281701.html">
<title>花嫁のテガミ</title>
<link>http://atena.dlabo.net/archives/1281701.html</link>
<description>結婚式（披露宴など）で花嫁さんが両親宛に読む手紙は泣けますね。
ご両親へのてがみがあると、披露宴も盛り上がりますね。

泣いてしまうのがイヤで読まない人もいますが、お父さん、お母さんにとって、とてもよい思い出になりますので、ぜひやったほうが良いですよ。
...</description>
<dc:creator>atena_name</dc:creator>
<dc:date>2009-06-25T18:58:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>手紙の文例・例文</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[結婚式（披露宴など）で花嫁さんが両親宛に読む手紙は泣けますね。<br>
ご両親へのてがみがあると、披露宴も盛り上がりますね。<br>
<br>
泣いてしまうのがイヤで読まない人もいますが、お父さん、お母さんにとって、とてもよい思い出になりますので、ぜひやったほうが良いですよ。<br>
大人になってから親にてがみを書くことなんてめったにありませんからね。<br>
ちょっと恥ずかしいかもしれませんが、がんばってください。<br>
<br>
<br>
宛名はご両親が存命の場合にはお父さん、お母さんです。<br>
片親の場合には一人になります。<br>
<br>
これまで大切に育ててくれたお父さん、お母さんに感謝の気持ちを込めて書くわけです。<br>
いろんな人のてがみを読むと、やはり小さいころの話を振り返って書くことが多いですね。<br>
<br>
親になって思うことですが、やはり子供を育てるのってものすごいパワーがかかります。<br>
一生懸命考えたり、なやんだりするんですよね。<br>
時にはきつくしかってしまうこともあります。。<br>
そうやって必死で育てた娘が読んでくれる手紙・・・想像するだけで涙が出そうです。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atena.dlabo.net/archives/1281700.html">
<title>暑中見舞い</title>
<link>http://atena.dlabo.net/archives/1281700.html</link>
<description>暑中見舞いは子供のころは夏休みに仲の良い友達に出したりしていましたが、大人になってからはすっかり出さなくなってしまいました。
親の実家に帰省中に書いて送ったりしていました。
宛名書きのために住所録をもって帰っていました。

当時はパソコンも無かったので宛...</description>
<dc:creator>atena_name</dc:creator>
<dc:date>2009-06-15T18:54:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>手紙やはがき</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[暑中見舞いは子供のころは夏休みに仲の良い友達に出したりしていましたが、大人になってからはすっかり出さなくなってしまいました。<br>
親の実家に帰省中に書いて送ったりしていました。<br>
宛名書きのために住所録をもって帰っていました。<br>
<br>
当時はパソコンも無かったので宛名も全部手書きで出していました。年賀状も手で書いていたので、結構一大イベントだったのを覚えています。<br>
<br>
暑中見舞いを送っていない人から届いた時には残暑みまいを出していました。<br>
調べてみると出す時期によって決まっているんですね。<br>
ちなみにしょちゅうみまいは夏の土用の日から立秋まで。（７月下旬ごろ～８月上旬まで）<br>
ざんしょ見舞いは立秋から８月末までに出すのだそうです。<br>
<br>
郵便局の暑中見舞いの文例を見てみましたが、結構堅苦しいものが多いですね。<br>
友人に出すのであればもう少し砕けた感じでも良いと思いました。<br>
よそよそしい感じになってしまうと面白くないですね。<br>
<br>
寒い時期にも同じように寒中見舞いや余寒みまいというような葉書を出すこともあるようです。<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://atena.dlabo.net/archives/1281693.html">
<title>葉書を出そう</title>
<link>http://atena.dlabo.net/archives/1281693.html</link>
<description>葉書の宛名についてです。
あて名は縦書きにするか、横書きにするかどちらかを選びます。
たてにする場合には住所が右側、名前が真ん中に来るようにしましょう。
自分の住所と名前も書いておいたほうが良いですね。
相手のじゅうしょを間違えてしまった場合でも、手元に...</description>
<dc:creator>atena_name</dc:creator>
<dc:date>2009-06-05T18:42:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>手紙やはがき</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[葉書の宛名についてです。<br>
あて名は縦書きにするか、横書きにするかどちらかを選びます。<br>
たてにする場合には住所が右側、名前が真ん中に来るようにしましょう。<br>
自分の住所と名前も書いておいたほうが良いですね。<br>
相手のじゅうしょを間違えてしまった場合でも、手元に帰ってきます。<br>
横書きの場合には、切手の欄の下の位置から住所を書き、その下にバランスを考えてなまえを書きます。<br>
自分の住所と氏名は一番下に少し小さい字で書くようにしましょう。<br>
<br>
引越しの連絡や結婚の報告など、大量に出す場合には、最近ではパソコンの普及により、年賀状作成ソフトなどを使って自宅のプリンタで一気に宛名を印刷するという方法が便利ですね。<br>
キレイに仕上がります。<br>
ただし、やはり手書きのほうが心がこもっていて良いですね。<br>
<br>
特に最近ではパソコンや携帯メールなどの普及ではがきを出すことも少なくなってきました。<br>
最近では年1回の年賀状ぐらいしか出さなくなってしまいました。<br>
<br>
暑中見舞いも出すことが無いので、あとは引越しや結婚の報告のてがみぐらいでしょうか。<br>
旅行先などからよく祖父が葉書を送ってくれていたのを思い出します。<br>
小さいころ、てがみを書くのが嫌いでなかなか書くことも無かったのですが、大人になってから手書きのハガキもいいものだなと思うようになりました。<br>
<br>
万年筆や筆ペンできれいな字で書けたら、カッコイイですよね。<br>
<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://atena.dlabo.net/archives/1281691.html">
<title>複合機でプリント</title>
<link>http://atena.dlabo.net/archives/1281691.html</link>
<description>普段、プリンタは年賀状の宛名書きぐらいにしか使っていないので、年に数回しか使っていないのですが、かなり古くなってきたせいか、プリントアウトすると汚くなったり、してそろそろ買い替えの時期かなと思っています。
次に買うならプリンタとコピー・スキャナーの複合機...</description>
<dc:creator>atena_name</dc:creator>
<dc:date>2009-05-24T18:37:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>プリンタで印刷</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[普段、プリンタは年賀状の宛名書きぐらいにしか使っていないので、年に数回しか使っていないのですが、かなり古くなってきたせいか、プリントアウトすると汚くなったり、してそろそろ買い替えの時期かなと思っています。<br>
次に買うならプリンタとコピー・スキャナーの複合機が欲しいです。<br>
先日、近所のコジマに見に行きましたが、ずいぶん良くなってますね。<br>
<br>
ＦＡＸまで一緒になっているものもありますが、値段も張ってしまうので、ナシですね。<br>
とりあえず次の１２月までに購入しようと思っています。<br>
<br>
宛名書きも以前は手書きでやっていたのですが、年末の忙しい時期になかなか時間がとれず、仕方なくプリンターに頼っています。書き損じも少ないうえ、短時間ですむので便利ですよね。<br>
いつもしばらく使わないのでインクの出が悪くなったりかすれたりするのが気に入らないのですが、毎回ノズルチェックとクリーニングをやって使っています。<br>
<br>
写真を印刷したりするのに、やはり最近の新しい機種だと早くてきれいですね。<br>
専用紙を使えば、写真屋さんと換わらないクオリティで出来上がります。<br>
<br>
プリンタもピンキリなので、どうするか迷ってしまいますが、複合機だと安いのなら２～３万円で手に入ります。最近のはコンパクトで高機能なのでいいですね。<br>
<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://atena.dlabo.net/archives/1077876.html">
<title>あてなに御中を書く</title>
<link>http://atena.dlabo.net/archives/1077876.html</link>
<description>ビジネスなどで会社宛に手紙を送るときには必ず宛名のところには
○○株式会社　御中　というようにするのが礼儀です。

「おんちゅう」はその中にいる人をさしているので、相手の人の名前を書いた場合には使いません。
株式会社○○　御中　丸々様という書き方はしませ...</description>
<dc:creator>atena_name</dc:creator>
<dc:date>2009-03-02T00:33:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>ビジネスマナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ビジネスなどで会社宛に手紙を送るときには必ず宛名のところには<br>
○○株式会社　御中　というようにするのが礼儀です。<br>
<br>
「おんちゅう」はその中にいる人をさしているので、相手の人の名前を書いた場合には使いません。<br>
株式会社○○　御中　丸々様という書き方はしません。<br>
あいての名前を書く場合には<br>
有限会社△△　<br>
○○営業部　●●様<br>
というように相手の名前だけ「様」を付けて、会社名の後ろには御中をつけないのが普通です。<br>
<br>
もちろん<br>
○○様御中<br>
というようなこともしないでくださいね。これは完全に間違いです。<br>
<br>
お客さんに提出してもらう書面を発行するときに、<br>
自社名　御中と書いてある書類をもらうことがたまにありますが、確かに手間を考えると親切で合えるようにも思えるのですが、これはいかがなものかと思いますね。<br>
自分宛の手紙の返信用封筒に<br>
自分の名前　様と書いて送らないのと同様に、宛先（宛名）のところには御中は書かずに送るのが普通です。<br>
<br>
良くあるのは、返信用封筒に○○株式会社▲▲係行<br>
というように、部署名や係名などが表示されている場合、このときは必ず「行」と書いてある部分を二重線で消し御中と書いておきます。<br>
個人宛で出すときに様を書かずに出すのと同様に、失礼に当たるので、気をつけましょう。<br>
<br>
手紙の中身の文章や文例、書式等についてはまた別の機会にご紹介します。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atena.dlabo.net/archives/1077865.html">
<title>就職の報告やお礼、依頼</title>
<link>http://atena.dlabo.net/archives/1077865.html</link>
<description>就職活動の際には手紙を書くことがありますね。
一般的に出したほうが良いといわれているものでは
企業宛だと
・内定を辞退する場合
・面接後のお礼状
・内定をもらったお礼
・履歴書や職務経歴書を送付するときの添え状

説明会や資料請求のお礼まで出す場合もある...</description>
<dc:creator>atena_name</dc:creator>
<dc:date>2009-02-02T00:28:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>書き方いろいろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[就職活動の際には手紙を書くことがありますね。<br>
一般的に出したほうが良いといわれているものでは<br>
企業宛だと<br>
・内定を辞退する場合<br>
・面接後のお礼状<br>
・内定をもらったお礼<br>
・履歴書や職務経歴書を送付するときの添え状<br>
<br>
説明会や資料請求のお礼まで出す場合もあるようですね。<br>
業態などによっても変わってくるのだろうと思います。<br>
<br>
また、最近ではメールで送る場合も多くなってきていますね。<br>
エントリーなども、インターネットが使える環境でないと出来ない事も良くあります。<br>
<br>
中途で転職する場合などは、自分で全部やるのか、大手の人材紹介会社を通じて就職活動するのかによっても大きく変わってきます。<br>
私が転職したときには紹介会社を通じて応募から説明会、面接の申し込みなどの手続きはすべて任せることが出来たので、非常に楽でした。もちろん、そういった会社を通じて募集をしていない会社は紹介してもらえませんので、意中の企業があるなら自分でアプローチするしかありません。<br>
最近では転職サイトもかなり充実してきていますので、利用してみるのも良いと思います。<br>
以前よりも煩雑さはなくなってきたように思います。<br>
<br>
新卒の就職活動とは違って、中途採用は「こういう人が欲しい」という企業側の要望がより具体的ですので、志望動機などは比較的書きやすいのではないかと思います。<br>
<br>
また、身内や知り合いへの就職（転職）の報告の手紙なども出すことがありますね。<br>
私は前職でお世話になった方などへの連絡はメールで行いましたが、葉書きなどの手紙で出すことも出来ます。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atena.dlabo.net/archives/1077860.html">
<title>お悔やみの際に</title>
<link>http://atena.dlabo.net/archives/1077860.html</link>
<description>お悔やみの手紙を書くときに気をつける点を整理してみます。
親しい人の場合で急な訃報が入って、お葬式や通夜に参列できないときなどに、その家族に宛てて書きます。

宛先（あて名）は家族（喪主）で良いでしょう。
内容としてはまず
・おくやみの言葉
・家族への気...</description>
<dc:creator>atena_name</dc:creator>
<dc:date>2009-01-19T00:26:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>手紙の文例・例文</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お悔やみの手紙を書くときに気をつける点を整理してみます。<br>
親しい人の場合で急な訃報が入って、お葬式や通夜に参列できないときなどに、その家族に宛てて書きます。<br>
<br>
宛先（あて名）は家族（喪主）で良いでしょう。<br>
内容としてはまず<br>
・おくやみの言葉<br>
・家族への気遣い（体調など崩されませんようご自愛ください）<br>
・都合が付かないため、後日お伺いする旨<br>
・香典なども一緒に送る場合にはご霊前へお供えください<br>
・まずは書中にてお悔やみ申し上げます。<br>
<br>
お亡くなりになった方の状況などによっても文面が変わってくると思います。<br>
<br>
例えば事故などで亡くなったときには<br>
突然のご逝去でたいへん驚いております。というような表現が入ります。<br>
<br>
<br>
<br>
文例もいろいろありますので参考にしてみると書きやすいと思います。<br>
<br>
葬儀などに参列することができないときには、弔電（電報）を送ることもできます。<br>
お金は少し高くつきますが、手紙ほど長文にならずに済ませることが出来ます。<br>
<br>
宛名は喪主あてに送ります。<br>
亡くなった本人宛てではないんですね。<br>
<br>
お悔やみの電報は文面が大体決まっていますので、簡単です。<br>
例文をいくつか組み合わせてもいいと思いますよ。<br>
<br>
ベースは<br>
○○様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申し上げます。<br>
心からご冥福をお祈りいたします。<br>
<br>
「悼み」は「いたみ」と読みます。<br>
<br>
知り合いのご家族が亡くなったときには、その本人宛にして、<br>
奥さんなら御令室（ごれいしつ）・奥様（おくさま）<br>
親なら御尊父、御母堂、<br>
子供は御子息（ご令息）、御令嬢<br>
兄弟なら御令兄（ごれいけい）、御令弟（ごれいてい）、御令姉（ごれいし）、御令妹（ごれいまい）<br>
おじいさんおばあさんは御祖父（ごそふ）、御祖母（ごそぼ）<br>
となります。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atena.dlabo.net/archives/1077857.html">
<title>手紙の時候のあいさつ</title>
<link>http://atena.dlabo.net/archives/1077857.html</link>
<description>手紙の時候の挨拶は、最近ではメールなどの通信手段が普及したため、あまり使う機会がなくなってきたように思いますが、きちんとしたてがみを送るときには必要ですね。
私も普段、手紙を書くときに時候のあいさつまで入れたものはほとんど書いたことがありませんでした。結...</description>
<dc:creator>atena_name</dc:creator>
<dc:date>2009-01-05T00:24:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>手紙の文例・例文</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[手紙の時候の挨拶は、最近ではメールなどの通信手段が普及したため、あまり使う機会がなくなってきたように思いますが、きちんとしたてがみを送るときには必要ですね。<br>
私も普段、手紙を書くときに時候のあいさつまで入れたものはほとんど書いたことがありませんでした。結婚式の招待状ぐらいだったように思います。<br>
ビジネス上でも定型フォーマットを使うことが多いため、時候のあいさつは省略して、<br>
拝啓　時下ますます・・<br>
というように書いてしまっているので、あまり使う機会はありませんでしたが、例えば結婚式や披露宴の招待状や、お悔やみ、ビジネス上での挨拶文など、用途はいろいろあります。<br>
<br>
○○の候、皆様におかれましてはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。<br>
平素は格別なるご高配を賜り、深く御礼申し上げます。<br>
<br>
この「○○の候」というのが時候（季節）をあらわす言葉です。<br>
新緑の候とか、晩秋のとか、季節に応じて使い分ける必要があります。<br>
<br>
１月から１２月まで、使われる言葉はじつに沢山ありますが、ご紹介しておきます。<br>
<br>
１月は新春の候<br>
２月は立春<br>
３月は早春<br>
４月は陽春<br>
５月は若葉<br>
６月は初夏<br>
７月は盛夏<br>
８月は立春<br>
９月は初秋<br>
１０月は仲秋<br>
１１月は初冬<br>
１２月は大寒<br>
<br>
このほかにも６月なら「梅雨の折から」とか、７月なら「連日厳しい暑さが続いておりますが」、というようなもう少しやわらかい表現も使えます。<br>
３月あたりなら、「めっきり春らしくなってまいりましたが、いかがお過ごしでしょうか。」というような表現方法もあります。<br>
<br>
こういうのが自然と使えるようになると、素敵ですね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atena.dlabo.net/archives/1077852.html">
<title>花嫁から両親へのてがみ</title>
<link>http://atena.dlabo.net/archives/1077852.html</link>
<description>結婚式の感動のシーンとして、花嫁さんから両親への手紙がありますね。
宛名（あて先）はお父さん、お母さんで良いです。

人前で自分の書いた手紙を読むのは恥ずかしくてイヤだという新婦も多いようですが、披露宴などがより良いものになると思います。
読んでいる途中...</description>
<dc:creator>atena_name</dc:creator>
<dc:date>2008-12-19T00:18:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>手紙やはがき</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[結婚式の感動のシーンとして、花嫁さんから両親への手紙がありますね。<br>
宛名（あて先）はお父さん、お母さんで良いです。<br>
<br>
人前で自分の書いた手紙を読むのは恥ずかしくてイヤだという新婦も多いようですが、披露宴などがより良いものになると思います。<br>
読んでいる途中で感極まってしまうことも多いですね。<br>
<br>
泣いてしまうのがイヤだという意見もありますが、それもまた良い思い出になりますから、手紙を書いて、読むのが良いと思います。<br>
<br>
手紙の内容としては両親への感謝の気持ちを伝えるような内容になると思います。<br>
宛名を最初に書きます。（お父さん、お母さん）<br>
小さい頃の思い出や、エピソードをお父さん、お母さんそれぞれ１つずつあげて、ありがとうの気持ちを伝えます。<br>
毎日ピアノを教えてくれたとか、本を沢山読んでくれたとか、バレエやダンスを習わせてくれたというような、ご両親が愛情を注いでくれたエピソードなら何でもＯＫです。<br>
<br>
さいごに結びのことばを入れて完成です。<br>
手紙と一緒にプレゼントを用意しても良いですし、目録を渡したりするのも良いですね。<br>
<br>
ちなみに、親戚や友人、会社の人たちを呼ぶときの招待状の宛名は本人宛で出します。<br>
差出人は新郎、新婦の名前で出す場合と、父親のなまえで出す場合があるようです。<br>
主催者が誰なのかということによって違ってくるんだと思います。<br>
出席・欠席のはがきの宛名（あて先）は、差出人になります<br>
]]>
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